2026年8月11日、国立競技場代々木第二体育館にて、「國際松濤館空手道連盟 第46回全国空手道選手権大会」が盛大に開催され、テコンドー朴武館の朴禎賢 師賢、梅田師範、矢部師範、大島師範とともに来賓としてお伺いさせて頂きました。

國際松濤館空手道連盟は、近代空手の祖・松濤船越義珍翁の最後の弟子である金澤弘和先生が1978年に設立され、現在は金澤弘和宗家の「調和の精神」を金澤伸明館長が継承され、日本全国、そして世界へと空手道の普及発展に貢献されている素晴らしい武道組織です。

全国各地より集結された指導員の先生方、門下生の皆さんの、夏の暑さにも勝る熱気で、素晴らしい盛り上がりのある大会を観覧させて頂きました!

大会会場では、國際松濤館の金澤伸明館長をはじめ、空手界を牽引される大先生方にお会いし、お話をさせて頂き、貴重な時間を過ごさせて頂きました!
心より感謝申し上げます。

また、大会後には日本空手界の実力者である國分利人先生(株式会社 強者)より、朴師賢のITFテコンドーアジア連盟「功労賞」受賞のお祝いの食事会に、ご一緒させていただきました。
國分先生、誠にありがとうございました!
先生と貴重なお時間を共に過ごせたこと大変光栄に思います。
また、空手道、テコンドー、武道を通して多くの学びをいただけたこと、心より御礼申し上げます。

今日の皆様との出会い、全ての時間が大きな学びとなり、今後の更なる活力となりました!
この貴重な経験を糧に、今後とも精進してまいります!
本当にありがとうございました。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。